トレンドブログの情報ってアメブロには少ないんですね

2014-04-24_004229

こんばんは、けんです。
今日からアメブロデビューということですが、
最初はやはり独り言みたいな感じになりますね(^^;;
トレンドブログでは毎日2万人前後が見てくれているので、
そのアクセスの数のギャップに慣れないでいます。

 

■ さて、今回は

僕がアメブロで稼ぐ系の情報を発信している方について
気になったポイントを挙げていこうと思います。
僕がアメブロに登録したのは、
自分と同じ事に興味を持った方や
近い考え方の人とコミュニケーションを
取りたいなと思ったからです。
やっぱり、皆さんどんな気持ちで、
今はどんな状況なのか?というのが
気になりますからね^^
そこで、アメブロユーザーの稼ぐ系で活動されてる方の
3つのポイントをまとめてみました。
1.無料で取り組みたい方が多い
2.実践してないのに情報をバラ撒く方が多い
3.抽象的な表現でアピールしている方が多い

 

1.無料で取り組みたい方が多い

そもそもアメブロ自体が無料ではじめられて、

簡単にネットユーザーとコミュニケーションが
取れるブログなのはわかります。
確かに無料で始めることができて、
リスク無く稼ぐことが出来れば理想ですよね。
僕も去年にトレンドアフィリエイトを知った時は
無料の情報の中から探し出したので、よくわかります。
でも、無料の情報だとそのノウハウの具体的な
『肝』の部分が隠されてることも知ってるんです。
だけどお金を払ってまで始めるのも怖い。
自分がそういう考えだから、他の人もきっとそうだ。
無料オファーってそう考えたらすごくいいじゃん!
っていう流れになっているんだと思います。

 

でも現実は全然お金にならない

っていう方がほとんどじゃないでしょうか。
無料オファーで稼げる人は、
かなり多くのリスト、若しくはダウンロードを
してくれるような仕掛けを作ってます。
それをただアメブロで、
「○○がこんな情報を無料で公開!凄すぎる!」
なんて記事を書いても、だーーーれも登録しないわけです。
で、数週間くらいやってダメだ。
と思って諦めるという人も
意外といるんじゃないでしょうか。

 

2.実践してないのに情報をバラ撒く方が多い

僕が思うネットで稼げない人、もしくは

1度稼いだけど消える人の特徴としては、
自分が実際に実践してない人が多いと思います。
例えば、
情報商材とかいい例ですね。
ブログのサイドバーにアホみたく情報商材を
並べまくってる人っているじゃないですか?
あれ、ほとんど稼げてない人ばかりですよ(笑)
これもよく考えたらわかるはずです。
例えばあなたが英会話が出来るようになりたいとします。
知り合いから、
「この英会話教材すごいよ!たった3ヶ月でペラペラだって!」
って言われるのと、

知り合い「ペラペラ~(英語)」
あなた 「えっ?すごい!どうしたの?」
知り合い「いやー、実はこの教材買ってみたんだけどさ、凄いわ!」

って紹介されるのだったら、
どちらに対してお金を払おうと思います?
そういうことです。
前者のパターンは「そんな教材あるんだ~」で終わりますが、
後者のパターンは「一体どんな教材なんだ?」って気になりますよね?
そこで、実際に英会話を取得したいという気持ちと
お金を天秤にかけて、判断するわけです。
ネットだからアホでも稼げるっていうのは、
大きな間違いですね。

 

3.抽象的な表現でアピールしている方が多い

多分、僕の予想だと俗に言う「ヒルズ族系」の手法で

プロモーションをかけている人だと思うんですが、

ネットビジネスを勧め方が僕と真逆なんです。

 

それはどういうことかと言うと、

ヒルズ族はこんな流れで人に興味を持たせます。

 

1.俺ってこんな感じの生活してるんだぜー(高級車、自由、海外)

2.お前も俺の仲間になれよ!こんな生活最高だぜ!

3.実はねずみ講のネットビジネスバージョンだった

 

というのが王道の手法ですね。

ですが、僕のやり方は違います。

 

1.何で稼いだかを伝える

2.どんな事をするのか具体的に伝える

3.自分にもできそう!と、思ったらやろうぜ。教えるよ^^

 

という感じです。

 

まあ、僕の性格的に好き嫌いがはっきりしてますからね。

特に自分のスキルとして残らない金稼ぎには興味がありません。

 

どうせ時間を費やして頑張るわけですから、

自分の力として残るような方法で稼いだほうがいいですよね?

 

まとめ

アメブロユーザーは、ネットビジネスを実践している

情報発信者の間では「ウブな人が多い」と言われてるようです。

要するに、騙しやすいということですね。

 

まあ、騙される方にも非があると思いますが、

これだからネット業界は胡散臭いと言われるわけです。

 

リアルの現実ではありえないのに、ネットだったら

妙な期待を持ってしまうということなんでしょうかね(^^;;

 

ネットなんて所詮は人と人を繋げるための

便利なツールだということを理解しなければ

いけないんですけどね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>